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@new in mt6.0 タグを含むテンプレートタグ (8)

  • MTDataAPIScript FUNCTION Data API の CGI スクリプトの名前を出力します。CGI スクリプトの名前は、DataAPIScript 環境変数で設定できます。
  • MTDataAPIVersion FUNCTION 現在の Data API のバージョン番号を表示します。
  • MTHasNoParentFolder BLOCK 現在のフォルダに親フォルダが存在しないときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasNoSubFolders BLOCK 現在のフォルダに子フォルダが存在しないときだけ実行する条件タグです。
  • MTWebsiteEntryCount FUNCTION ウェブサイトで公開されている記事数を表示します。配下のブログの記事数は含みませんが、下記のモディファイアを指定すると、配下のブログの記事数を含むことが出来ます。
  • MTStatsSnippet FUNCTION ウェブサイトやブログの管理画面で設定したアクセス解析用のトラッキングコードを生成します。初期状態では Google Analytics のトラッキングコードを出力します。 もしアクセス解析の連携がおこなわれていない場合は何も出力しません。
  • MTSupportDirectoryURL FUNCTION 環境変数 SupportDirectoryURL で指定された、サポートディレクトリの URL を表示します。 サポートディレクトリには、Movable Type ユーザーのプロフィール画像やブログのテーマで使用している画像などのファイルが保存されます。 SupportDirectoryURL の指定が無い場合は、環境変数 StaticWebPath (初期値は 環境変数 CGIPath に /mt_static/ を付与した値)に /support/ を付与した値を表示します。
  • MTEntryStatus FUNCTION 記事の状態について、Publish (公開)、Draft (未公開/下書き)、Future(指定日公開)のいずれかの値を表示します。記事のインポートファイルをテンプレートで作成するときなどに使用します。 Movable Type 6.0 以降では、上記に加えて、指定日非公開機能で非公開になった記事のとき、Unpublish(公開終了)が表示されます。