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Movable Type 4.1 で追加された タグを含むテンプレートタグ (61)

  • MTCategoryCommentCount FUNCTION 特定のカテゴリに含まれる記事に投稿されたコメントの総数を表示します。
  • MTIfBlog BLOCK ブログのコンテキストにあるときに実行する条件タグです。
  • MTAssetDescription FUNCTION アイテムの説明を表示するファンクションタグです。
  • MTIfImageSupport BLOCK プロフィール画像などのアイテムのサムネイル作成に必要な画像処理ライブラリがサーバーにインストールされている場合に実行する条件タグです。
  • MTElseIf BLOCK 条件に合致しなかったときに、さらに条件式を追加するブロックタグです。ひとつ前の分岐(MTElseIf タグもしくは MTIf タグ)で使用した変数を参照する場合は、name モディファイアを省略できます。
  • MTEntryCustomFieldName FUNCTION 記事作成画面に追加されたカスタムフィールドの『名前』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTPageCustomFieldName FUNCTION ウェブページ作成画面に追加されたカスタムフィールドの『名前』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTCategoryCustomFieldName FUNCTION カテゴリの編集画面に追加されたカスタムフィールドの『名前』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields タグのコンテキストで使用します。
  • MTFolderCustomFieldName FUNCTION フォルダ編集画面に追加されたカスタムフィールドの『名前』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTAuthorCustomFieldName FUNCTION このタグは現在、非推奨です。MTCustomFieldName タグを使用してください。 ユーザー情報の編集画面に追加されたフィールドの『名前』を表示するファンクションタグです。MTCustomFieldName タグと同じ働きをします。 このタグは MTAuthorCustomFields タグのコンテキストで使用します。
  • MTEntryCustomFieldValue FUNCTION 記事作成画面に追加されたカスタムフィールドに入力された値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTPageCustomFieldValue FUNCTION ウェブページ作成画面に追加されたカスタムフィールドに入力した値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTCategoryCustomFieldValue FUNCTION カテゴリの編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields タグのコンテキストで使用します。
  • MTFolderCustomFieldValue FUNCTION フォルダ編集画面に追加されたカスタムフィールドに入力された値を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTAuthorCustomFieldValue FUNCTION このタグは現在、非推奨です。MTCustomFieldValue タグを使用してください。 ユーザー情報の編集画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。MTCustomFieldValue タグと同じ働きをします。 このタグは MTAuthorCustomFields タグのコンテキストで使用します。
  • MTEntryCustomFieldDescription FUNCTION 記事作成画面に追加されたカスタムフィールドの『説明』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTEntryCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTPageCustomFieldDescription FUNCTION ウェブページ作成画面に追加されたカスタムフィールドの『説明』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTPageCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTCategoryCustomFieldDescription FUNCTION カテゴリの編集画面に追加されたカスタムフィールドの『説明』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTCategoryCustomFields タグのコンテキストで使用します。
  • MTFolderCustomFieldDescription FUNCTION フォルダ編集画面に追加されたカスタムフィールドの『説明』を表示するファンクションタグです。 このタグは MTFolderCustomFields ブロックタグのコンテキストで使用します。
  • MTAuthorCustomFieldDescription FUNCTION このタグは現在、非推奨です。MTCustomFieldDescription タグを使用してください。 ユーザー情報の編集画面に追加されたカスタムフィールドの『説明』を表示するファンクションタグです。MTCustomFieldDescription タグと同じ働きをします。 このタグは MTAuthorCustomFields のコンテキストで使用します。
  • MTCustomFieldDescription FUNCTION カスタムフィールドの作成画面で『説明』に入力した内容を表示するファンクションタグです。記述箇所のコンテキストにより対象となるカスタムフィールドが異なります。 例えば MTEntryCustomFields タグのコンテキストで使用すると、システムオブジェクトが『記事』のカスタムフィールドの説明を表示します。
  • MTCustomFieldValue FUNCTION 追加したカスタムフィールドに入力された値を表示するファンクションタグです。記述箇所のコンテキストにより対象となるカスタムフィールドが異なります。 例えば MTEntryCustomFields タグのコンテキストで使用すると、システムオブジェクトが『記事』のカスタムフィールドに入力された値を表示します。
  • MTCustomFieldName FUNCTION 追加したカスタムフィールドの名前を表示するファンクションタグです。記述箇所のコンテキストにより対象となるカスタムフィールドが異なります。 例えば MTEntryCustomFields タグのコンテキストで使用すると、システムオブジェクトが『記事』のカスタムフィールドの名前を表示します。
  • MTCustomFieldHTML FUNCTION 追加したフィールドの入力フォームを表示するファンクションタグです。記述箇所のコンテキストにより対象となるカスタムフィールドが異なります。 例えば MTEntryCustomFields タグのコンテキストで使用すると、システムオブジェクトが『記事』のカスタムフィールドの入力フォームを表示します。 出力内容は以下のように input タグが使用されます。 テキスト: <input type="text" name="customfield_cfbasename" id="customfield_cfbasename" class="text" value="" /> 画像: <input type="file" name="file_customfield_cfbasename" id="entry-file" class="fi" /> <input type="hidden" name="type_customfield_cfbasename" value="image" />
  • MTCustomFieldBasename FUNCTION 追加したカスタムフィールドのベースネームを表示するファンクションタグです。記述箇所のコンテキストにより対象となるカスタムフィールドが異なります。 例えば MTEntryCustomFields タグのコンテキストで使用すると、システムオブジェクトが『記事』のカスタムフィールドのベースネームを表示します。
  • MTEntryCustomFields BLOCK 記事に関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。記事作成画面に追加されたすべてのカスタムフィールドの情報を表示します。include モディファイアでは、指定したカスタムフィールドのみを表示します。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは表示しません。特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
  • MTPageCustomFields BLOCK ウェブページに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。ウェブページ作成画面に追加されたすべてのカスタムフィールドの情報を表示します。include モディファイアでは、指定したカスタムフィールドのみを表示します。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは表示しません。特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
  • MTCategoryCustomFields BLOCK カテゴリに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。カテゴリの編集画面に追加されたすべてのカスタムフィールドの情報を表示します。 include モディファイアを使用すると、名前を指定したカスタムフィールドのみを対象にできます。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは対象から除外されます。 特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
  • MTFolderCustomFields BLOCK フォルダに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。フォルダの編集画面に追加された\すべてのカスタムフィールドの情報を表示します。 include モディファイアを使用すると、名前を指定したカスタムフィールドのみを対象にできます。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは対象から除外されます。 特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
  • MTAuthorCustomFields BLOCK ユーザーのプロフィールに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。ユーザー情報の編集画面に追加された、すべてのカスタムフィールドの情報を表示します。include モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドの情報を表示します。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは表示しません。特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、カスタムフィールド作成時に設定した専用のテンプレートタグを使用してください。
  • MTSetHashVar BLOCK キー(変数名)と値のペアをまとめてハッシュ変数に設定するためのブロックタグです。
  • MTNotifyScript FUNCTION mt-add-notify.cgi が Movable Type 5.11 で廃止されたことに伴い、このタグは非推奨となりました。 通知を処理する CGI プログラムのファイル名を表示します。MTCGIPath と組み合わせることで、プログラムへの URL を生成できます。
  • MTAuthorUserpic FUNCTION 登録ユーザーのプロフィール画像を表示するための img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="http://yourblog.com/userpics/1.jpg" width="100" height="100" />
  • MTEntryAuthorUserpicURL FUNCTION 記事を作成したユーザーのプロフィール画像の URL を表示します。
  • MTSetVars BLOCK 変数の名前とその値をまとめて設定できるブロックタグです。MTSetVar ファンクションタグでは、name モディファイアに変数の名前を、value モディファイアに変数に設定する値を入力します。MTSetVars タグではひとつの変数の設定を、変数の名前=変数に設定する値 というフォーマットでおこないます。また、MTSetVarBlock ブロックタグのように、テンプレートタグを使用することができます。 変数の名前にハイフンを利用すると、$name-foo のような $ を利用したモディファイアを正常に評価できません。このため、ハイフンの利用はお控えください。
  • MTIncludeBlock BLOCK MTInclude ファンクションタグと同じくテンプレートモジュールを読み込みます。違いは、読み込んだテンプレートモジュール内の所定の箇所に、MTIncludeBlock ブロックタグで囲んだ内容を差し込める点です。 テンプレートモジュールを読み込む際に、そのテンプレートモジュール内の一部の内容だけ読み込み元で指定したい場合に使用します。
  • MTFor BLOCK 様々なプログラミング言語にある for ループをおこなうためのブロックタグです。指定された値の間、囲まれたコンテンツを繰り返し処理します。
  • MTEntryClassLabel FUNCTION コンテンツが、記事かウェブページかを表示します。検索結果などのページで、記事とウェブページを別のデザインで表示させる場合などに使用します。 MTEntryClass タグとの違いは、再構築したユーザーの使用言語によって翻訳されて表示される点です。例えば、使用言語が English の場合は、Entry もしくは Page、日本語の場合は記事もしくはウェブページと表示されます。 使い方の例では、MTSetVarBlock ブロックタグ、MTIf コンディショナルタグと組み合わせて条件分岐をおこなうことで、出力内容を変更しています。
  • MTEntryAuthorUserpic FUNCTION 記事を作成したユーザーのプロフィール画像を表示するための img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="/mt-static/support/assets_c/userpics/userpic-1-100x100.png?9" width="100" height="100" alt="" />
  • MTEntryAuthorUserpicAsset BLOCK 記事を作成したユーザーのプロフィール画像に関する情報を取得するためのブロックタグです。このタグの中では、アイテム関連のテンプレートタグを利用できます。
  • MTCommentLink FUNCTION 投稿されたコメントへのパーマリンク URL を表示します。記事アーカイブや MTEntries ブロックタグ内の場合、以下のテンプレートの出力結果と同じ結果になります。 <$mt:EntryPermalink$>#comment-<$mt:CommentID$>
  • MTCommenterUserpicAsset BLOCK コメントした登録ユーザーのプロフィール画像の情報を表示するためのブロックタグです。このブロックタグの中では、アイテム関連のテンプレートタグを利用できます。
  • MTCommenterUserpicURL FUNCTION コメントを投稿した登録ユーザーのプロフィール画像の URL を表示します。
  • MTCommenterUserpic FUNCTION コメントを投稿した登録ユーザーのプロフィール画像を表示するための img 要素を表示します。出力のサンプルは以下のようになります。 <img src="http://www.example.com/userpics/1.jpg" width="100" height="100" />
  • MTCommenterUsername FUNCTION コメントしたユーザーの名前を表示します。ユーザー名が設定されていない場合は何も表示されません。
  • MTCommenterURL FUNCTION コメントしたユーザーが Movable Type に登録済みの場合、ユーザー情報の編集画面の『ウェブサイト URL』、もしくは、サインインしたアカウントのページ URL を表示します。
  • MTCommenterID FUNCTION コメントしたユーザーのユーザー ID を表示します。
  • MTBlogTemplateSetID Movable Type 5 以降では MTBlogThemeID タグを使用してください。 ブログに適用されているテーマ(テンプレートセット)の識別子を表示します。 表示される識別子は、数値ではなく文字列になります。例えば、「クラシックブログ」テーマを適用しているブログでは、Classic Blog が表示されます。 識別子にアンダースコアが含まれている場合はハイフンに置換されます。例えば、Classic_Blog は Classic-Blog となります。
  • MTAuthorUserpicURL FUNCTION ユーザーのプロフィール画像の URL を表示します。
  • MTAuthorUserpicAsset BLOCK ユーザー情報の編集画面でアップロードしたプロフィール画像は、システムレベルのアイテムとして登録されます。このブロックタグの中では、アイテム関連のテンプレートタグを利用し、プロフィール画像の情報を取得することができます。
  • MTAuthors BLOCK ブログに登録されているユーザー一覧のためのブロックタグです。モディファイアを指定することで、特定の条件で並べたり、一覧するユーザーの数を限定できます。
  • MTElse BLOCK 指定した条件に合致しなかったときに実行するブロックタグです。終了タグ </MTElse> は省略することができます。name や eq などのモディファイアを指定して、MTElseIf タグと同じ使い方も可能です。
  • MTGetVar FUNCTION このタグは現在、非推奨です。MTVar タグを使用してください。 定義した変数から値を呼び出します。
  • MTIf BLOCK 設定した条件により実行内容を分けるためのブロックタグです。MTSetVar ファンクションタグや、MTSetVarBlock, MTSetVarTemplate ブロックタグで定義した変数を用いて条件文を作成します。 このタグは条件を満たした場合に実行します。条件を満たさない場合に実行する場合は、MTUnless ブロックタグを使用するか、MTIf ブロックタグの中で MTElse, MTElseIf ブロックタグを使用します。
  • MTLoop BLOCK ハッシュ(配列)変数をモディファイア name または var で指定すると、指定されたハッシュ(配列)の内容に応じてタグで囲まれた内容を繰り返し処理します。
  • MTSetVar FUNCTION 変数を定義して値を設定します。変数を呼び出すときは、MTGetVar, MTVar ファンクションタグを利用します。 また設定した値は $name_foo として、モディファイアの値としても利用することができます。 変数の名前に、ハイフンを利用すると、$name-foo のような $ を利用したモディファイアを正常に評価できません。このため、ハイフンの利用はお控えください。
  • MTSetVarBlock BLOCK このブロックタグで囲んだ内容を値にした変数を設定します。このタグの中ではテンプレートタグが利用できます。変数を呼び出すときは、MTGetVar, MTVar ファンクションタグを使います。 MTSetVarTemplate ブロックタグとの違いは、囲んだ内容が処理された結果が値となるか、囲んだ内容が処理されずテンプレートのまま値となるかです。MTSetVarBlock ブロックタグでは囲んだ内容が処理された結果が値となります。 設定した値は $name_foo として、モディファイアの値としても利用することができます。 変数の名前にハイフンを利用すると、$name-foo のような $ を利用したモディファイアを正常に評価できません。このため、ハイフンの利用はお控えください。
  • MTUnless BLOCK 設定した条件により実行内容を分けるためのブロックタグです。MTSetVar ファンクションタグや、MTSetVarBlock, MTSetVarTemplate ブロックタグで定義した変数を用いて条件文を作成します。 このタグは条件を満たさなかった場合に実行します。条件を満たした場合に実行する場合は、MTIf ブロックタグを使用するか、MTUnless ブロックタグの中で MTElse ブロックタグを使用します。
  • MTVar FUNCTION 定義した変数から値を呼び出します。このテンプレートタグは MTGetVar ファンクションタグと同じ働きをします。 (エイリアス) ただし、value モディファイアを使用した場合は MTSetVar ファンクションタグと同じ働きになります。
  • MTAuthorHasEntry BLOCK ユーザーのコンテキスト内で条件分岐をおこなうブロックタグです。ユーザーが公開 (Publish) された記事を持っているか判別し、もし持っているときは true (真) となり、囲んだ内容を処理します。あわせて MTElse ブロックタグを使用できます。
  • MTAuthorHasPage BLOCK ユーザーのコンテキスト内で条件分岐をおこなうブロックタグです。公開 (Publish) されたウェブページをユーザーが持っているか判別し、持っているときは true (真) となり、囲んだ内容を処理します。あわせて MTElse ブロックタグを使用できます。