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conditional タグを含む MTタグ (68)

  • MTAssetIfTagged block tag 特定のタグがアイテムに付けられているときに囲まれた内容を処理するブロックタグです。tagモディファイアでタグの名前を指定できます。
  • MTAuthorHasEntry block tag Author のコンテキスト内で使用する条件分岐を行うブロックタグです。ユーザーが公開 (Publish) されたブログ記事を持っているかどうかを判別し、もし持っているときは true (真) となり、囲んだ内容を処理します。合わせて MTElse ブロックタグを使用できます。
  • MTAuthorHasPage block tag Author のコンテキスト内で使用する条件分岐を行うブロックタグです。ユーザーが公開 (Publish) されたウェブページを持っているかどうかを判別し、もし持っているときは true (真) となり、囲んだ内容を処理します。合わせて MTElse ブロックタグを使用できます。
  • MTBlogIfCCLicense block tag クリエイティブ・コモンズ・ライセンスを選択しているときに実行する条件タグです。クリエイティブ・コモンズ・ライセンスを選択していないときは実行されません。
  • MTBlogIfCommentsOpen block tag ブログの設定のコメント/トラックバックの受信設定で、コメントの投稿を受け付ける条件がすべてのときに、囲んだ部分を実行します。
  • MTCalendarIfBlank block tag カレンダーのセルが空白のとき (セル番号が設定されない) のときに実行する条件タグです。
  • MTCalendarIfEntries block tag ブログ記事が投稿された日のみ処理する条件タグです。カレンダーを表組みで表示するときに、ブログ記事が投稿された日のみに、日付アーカイブのリンクを付加したい場合に利用できます。
  • MTCalendarIfNoEntries block tag ブログ記事が投稿されてない日のみ処理する条件タグです。
  • MTCalendarIfToday block tag セルが今日の日付であったときに処理する条件タグです。
  • MTCategoryIfAllowPings block tag カテゴリへのトラックバックを受け付ける設定のときに実行する条件タグです。
  • MTCommenterIfTrusted block tag コメント投稿者が登録済みの場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTCommentIfModerated block tag 対象のコメントが『保留中』の場合に、真となる条件ブロックタグです。管理画面やメールテンプレートなど、実際にはコメントが公開されていない場面で利用します。
  • MTElse block tag 条件タグの条件に合致しなかったときに、実行するブロックタグです。このタグの終了タグは省略することができます。
  • MTElseIf block tag MTIf ブロックタグで設定した条件式の値が false (偽) の場合に実行したい内容を囲むブロックタグ MTElse にさらに条件式を追加できるブロックタグです。MTIf ブロックタグと同じ変数を参照する場合は、name モディファイアの指定を省略することができます。
  • MTEntryIfAllowComments block tag Movable Type 3.2 以降では、MTIfCommentsAccepted ブロックタグの利用を推奨しています。
  • MTEntryIfAllowPings block tag Movable Type 3.2 以降では、MTIfPingsAccepted ブロックタグの利用を推奨しています。
  • MTEntryIfCategory block tag コンテキスト内に指定されたカテゴリが含まれる、またはアクティブなブログ記事が指定されたカテゴリに属している場合に有効になる条件タグです。MTIfCategory ブロックタグと異なる点は、コンテキスト内のブログ記事に対してのみ適用する点です。
  • MTEntryIfCommentsOpen block tag Movable Type 3.2 以降では、MTIfCommentsActive ブロックタグの利用を推奨しています。
  • MTEntryIfExtended block tag ブログ記事の続きが入力されているときに実行する条件タグです。Movable Type 3.3 以降では、MTIfNonEmpty ブロックタグを利用した方法を推奨しています。 <MTIfNonEmpty tag="EntryMore"> <!-- do something --> </MTIfNonEmpty>
  • MTEntryIfTagged block tag 特定のタグがブログ記事に付けられているときに囲まれた内容を処理するブロックタグです。tagモディファイアでタグの名前を指定できます。
  • MTHasNoParentCategory block tag 現在のカテゴリに親カテゴリが存在しないときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasNoSubCategories block tag 現在のカテゴリにサブカテゴリが存在しないときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasParentCategory block tag 現在のカテゴリに親カテゴリが存在されているときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasParentFolder block tag 現在のフォルダに親フォルダが存在されているときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasSubCategories block tag 現在のカテゴリにサブカテゴリが登録されているときだけ実行する条件タグです。
  • MTHasSubFolders block tag 現在のフォルダにサブフォルダが登録されているときだけ実行する条件タグです。
  • MTIf block tag 条件文の対象となる MTSetVar ファンクションタグに設定した変数、または MTSetVarBlock, MTSetVarTemplate ブロックタグの変数を利用して条件文を作成します。MTIf ブロックタグは条件を満たした場合にのみ実行します。MTUnless は MTIf の逆で条件を満たさない場合にのみ実行します。 MTIf ブロックの中で MTUnless の結果と同じ結果を得たい場合は MTElse ブロックタグと組み合わせることで、条件を満たさない場合の実行内容も設定できます。
  • MTIfAllowCommentHTML block tag コメントの内容について、一部の HTML タグの利用を許可する場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTIfAnonymousRecommendAllowed block tag 匿名 (ログインしていない、またはアカウントを持っていない) ユーザーに、お気に入り投稿を許可するかどうかを判別します。匿名ユーザーの投票許可/不許可は、ブログメニューの [設定] > [コミュニティの設定] で設定できます。 匿名ユーザーの投票を許可しても、同じ IP アドレスからの複数回投票は行えません。
  • MTIfArchiveType block tag テンプレートが指定したアーカイブで出力される場合にのみ実行する条件タグです。モディファイア archive_type を指定することで、アーカイブの種類を選択できます。
  • MTIfArchiveTypeEnabled block tag 指定したアーカイブの種類が有効のときに実行する条件タグです。モディファイア archive_type を指定することで、アーカイブの種類を選択できます。
  • MTIfCategory block tag コンテキスト内に指定されたカテゴリが含まれる、またはアクティブなブログ記事が指定されたカテゴリに属している場合に有効になる条件タグです。
  • MTIfCommenterIsAuthor block tag コメントしたユーザーが、Movable Type に登録されているユーザーの場合にのみ、囲んだ内容を処理します。
  • MTIfCommenterIsEntryAuthor block tag コメントの投稿者がブログ記事作成者の場合にのみに実行される条件タグです。
  • MTIfCommenterTrusted block tag コメント投稿者が登録済みの場合にのみ実行する条件タグです。 Movable Type 3.3, Movable Typer Enterprise 1.03 以降では、MTCommenterIfTrusted ブロックタグの利用を推奨しています。
  • MTIfCommentParent block tag コメントに親コメントがある場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTIfCommentReplies block tag コメントに返信がある場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTIfCommentsAccepted block tag ブログならびにブログ記事の両方の設定で、コメントを受け付ける設定になっている場合に表示する条件タグです。
  • MTIfCommentsActive block tag ブログとブログ記事の設定でコメントを受け付ける設定になっている、もしくは、すでにコメントを受け付けていたときに実行する条件タグです。
  • MTIfCommentsAllowed block tag ブログの設定でコメントを受け付ける設定をしているときに実行する条件タグです。このタグは、個々のブログ記事のコメント受け付けの設定を無視します。
  • MTIfCommentsModerated block tag 受け付けたコメントについて、即時に公開しない場合に実行する条件タグです。
  • MTIfDynamic block tag テンプレートがダイナミックで構築 (ダイナミックパブリッシング) する設定になっている場合に実行する条件タグです。
  • MTIfEntryRecommended function tag このMTタグの利用は、現在、推奨されていません。このMTタグを利用するのに必要なJavaScriptを実行すると、Webページの表示速度が著しく低下する恐れがあります。 ブログ記事、または、トピックに投票 (お気に入り登録) がある場合に ture (真) を返し、囲んだ内容を処理します。
  • MTIfFolder block tag コンテキスト内に指定されたフォルダが含まれる場合に有効になる条件タグです。
  • MTIfIsAncestor block tag 現在のカテゴリが、指定したカテゴリをサブカテゴリとして含んでいるか判定する条件タグです。モディファイア child で対象とするカテゴリを指定します。
  • MTIfIsDescendant block tag 現在のカテゴリが、parent モディファイアで指定したカテゴリのサブカテゴリにあたるか判定する条件タグです。囲まれた内容は条件にあてはまったときにのみ処理されます。
  • MTIfLoggedIn block tag ユーザーのログインステータスに合わせて、出力結果を分けるコンディショナルタグです。たとえば、ログイン中のユーザーには [プロフィールの編集] リンクを、ログインしていない (またはアカウントを持っていない) ユーザーには [サインアップ] リンクを表示させたい、といったときに使用します。
  • MTIfMaxResultsCutoff block tag 現在表示しようとしている検索結果が、環境設定ファイル (mt-config.cgi) で設定されている MaxResults の値を超えて表示される最後の検索結果の場合にのみ実行される条件タグです。 MTSearchResults ブロックタグ内で使用します。
  • MTIfNeedEmail block tag コメントの投稿時に電子メールアドレスの入力を必須とした場合のみに実行する条件タグです。
  • MTIfNonEmpty block tag 指定したタグの値が空でないか判定する条件タグです。評価するタグを指定するモディファイア tag が必須です。 たとえば <$MTEntryTitle$> が空かどうかを条件としたい場合は、<MTIfNonEmpty tag="EntryTitle"> と記述します。
  • MTIfNonZero block tag このタグは非推奨です。mt:If タグを利用してください。以下のように記載することで、同様の挙動となります。
  • MTIfPingsAccepted block tag トラックバックが許可されているときに実行する条件タグです。
  • MTIfPingsActive block tag トラックバックが許可されているか、すでにトラックバックを受け付けているときに実行する条件タグです。
  • MTIfPingsAllowed block tag ブログの設定で、トラックバックを受け付ける設定になっている場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTIfPingsModerated block tag 受け付けたトラックバックについて、即時に公開しない場合に実行する条件タグです。
  • MTIfRegistrationAllowed block tag コメントの投稿について、投稿者認証を利用できる場合のみに実行する条件タグです。
  • MTIfRegistrationNotRequired block tag コメントの投稿について、投稿者認証を必要としない場合のみに実行する条件タグです。
  • MTIfRegistrationRequired block tag コメントの投稿について、コメント投稿者認証を必要とする場合のみに実行する条件タグです
  • MTIfRequireCommentEmails block tag コメントの投稿時に電子メールアドレスの入力を必須とした場合のみに実行する条件タグです。
  • MTIfStatic block tag テンプレートが静的に構築 (スタティックパブリッシング) する設定になっている場合に実行する条件タグです。
  • MTIfStraightSearch block tag ブログ記事の検索の場合に実行する条件タグです。キーワードでの検索時に囲まれた内容を処理します。
  • MTIfTagSearch block tag ブログ記事の検索の場合に実行する条件タグです。タグでの検索時に囲まれた内容を処理します。
  • MTIfTypeKeyToken block tag ブログの設定で TypeKey トークンが登録されているときに実行する条件タグです。MTIfRegistrationAllowed ブロックタグと異なり、ダイナミック・ページでは利用できません。 TypeKey は、TypePad Connect の公開を持って終了しました。TypeKey アカウントは TypePad Connect にひきつがれますので、そのまま TypeKey アカウントでサインインできます。
  • MTMultiBlogIfLocalBlog block tag MTMultiBlog ブロックタグで定義している中で、ローカルブログ (MTMultiBlog ブロックタグを利用して他のブログの内容を表示させたいブログ) の内容の場合にのみ実行する条件タグです。
  • MTPageIfTagged block tag 特定のタグがウェブページに付けられているときに囲まれた内容を処理するブロックタグです。tagモディファイアでタグの名前を指定できます。
  • MTSubCatIsFirst block tag カテゴリの一覧の中で、現在のサブカテゴリがそのレベルにおいて最初にリストされているときに実行する条件タグです。サブカテゴリを含む一覧を、 <ul> タグで階層化するときなどに、次の <MTSubCatIsLast> と組み合わせて利用します。
  • MTSubCatIsLast block tag カテゴリの一覧の中で、現在のサブカテゴリがそのレベルにおいて最後にリストされているときに実行する条件タグです。サブカテゴリを含む一覧を、<ul> タグで階層化するときなどに、<MTSubCatsIsFirst> と組み合わせて利用します。
  • MTUnless block tag 条件文の対象となる MTSetVar ファンクションタグに設定した value モディファイアの値、または MTSetVarBlock, MTSetVarTemplate ブロックタグの持つデータを利用して条件文を作成します。MTUnless ブロックタグは条件に一致しない場合にのみ実行します。MTIf は MTUnless の逆で条件に一致する場合にのみ実行します。 MTUnless ブロックの中で MTIf の結果と同じ結果を得たい場合は MTElse ブロックタグと組み合わせることで、条件に一致する場合の実行内容も設定できます。